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沿革

会社沿革

平成

平成11年8月
萩公共サービス株式会社 設立
杉山圭佑 初代代表取締役就任
平成11年9月
営業開始(以下の3箇所を管理受託)
  • 萩中高年齢勤労者福祉センター(サンライフ萩)
  • 萩勤労者野外活動施設(田床山いこいの広場)
  • 萩ウェルネスパーク一部(スタジアム受付)
平成12年4月
市営駐車場、体育施設、体育館の施設管理受託
自主事業として市民病院売店経営をはじめる
病院サービススタッフを同年6月より開始
平成13年4月
市民館受付・施設管理業務を受託
博物館のデータ作成事業を受託
土原体育館1階を改修し、事務所移転
平成14年4月
公園77箇所(公衆便所45箇所含む)管理作業受託
ウェルネスパーク多目的施設 管理受託(9月より開始)
かんきつ公園 開園(管理開始)
平成16年1月
サンライフ萩、田床山いこいの広場を指定管理者として指定される
平成16年4月
土原体育館武道場およびウェルネス多目的グラウンドの施設管理・受付業務、水道局除草作業 受託
テープ起こし受託
平成17年4月
多目的グラウンドを自社管理
平成18年4月
萩市駐車場指定管理者の指定(新堀、指月、越ヶ浜)
水道局メータ監視業務の受託(上津江水源地)
スタジアム芝管理を自社で行う
平成19年12月
松陰神社前駐車場管理および周辺管理
平成20年4月
サンライフ萩、田床山いこいの広場の指定管理者の再指定
平成21年4月
市営駐車場の指定管理者の再指定
中央公園の芝生広場の本格的管理、および駐車場管理
萩博物館駐車場の管理開始
平成21年8月2日
設立10周年
平成22年11月
松陰神社前観光客数調査受託
平成23年4月
市役所総合受付事業受託
平成23年7月
市役所総合受付業務開始
平成24年5月
萩市春の花いっぱいコンクール「地域・職域団体の部」において
金賞・・・松陰神社前花壇金賞
銀賞・・・萩ウェルネスパーク花壇銀賞
萩モデル花壇・・・サンライフ萩花壇、市民館横花壇、萩駅前ロータリー花壇、萩やすらぎ苑斎場
平成24年6月
中村敏雄 代表取締役社長就任
杉山圭佑 相談役就任
平成25年4月
陶芸の村公園グラウンド・ゴルフ専用コース 受託開始
平成25年10月
県花いっぱい運動で「教育長賞」を受賞
平成26年6月
本社事務所を無田ヶ原に移転。倉庫を新築
ロゴマーク制定
全社員、外注スタッフに「社員証」「スタッフ証」を付与
平成26年8月
設立15周年
平成27年4月
陶芸の村公園南側管理開始
組織改正および人事異動発令
平成27年5月31日
中村敏雄 代表取締役 退任
平成27年6月1日
三原正光 代表取締役 就任
中村敏雄 顧問 就任
平成27年7月5日
萩市の5資産(萩反射炉、恵美須ヶ鼻造船所跡、大板山たたら製鉄所遺跡、萩城下町、松下村塾)を含む「明治日本の産業革命遺産」(8県11市23資産)が、国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産委員会で世界遺産への登録が決定、7月8日に世界遺産一覧表に「記載」された
平成27年10月1日
総務経理課に「社員相談室」を設置。室長は総務経理課長が兼務
平成27年10月15日
市総合受付に「受付番号発券機」が設置される
平成27年10月17日~20日
第28回全国福祉祭やまぐち大会(愛称「ねんりんピックおいでませ!山口2015」)が県内で開催され、萩市ではマラソンが行われる
当社では、スタート、ゴールの会場周辺に460個のプランター設置などを行う
平成27年11月4日~
平成28年1月22日
労働安全衛生法が改正され、平成27年12月1日から新たに社員に対する「ストレスチェック」の実施が義務づけられたことに伴い、案内受付業務を担当する社員に対し「メンタルヘルス研修」を行う
平成27年12月1日
講演録作成業務を受託
平成28年3月
「会社のあゆみ」(第17期事業年度まで)を刊行
3月末をもって、かんきつ公園の管理業務終了
平成30年3月31日
萩市水道局受付業務の委託終了
平成31年3月31日
水源地計器監視業務の委託終了

令和

令和元年5月23日
三原正光 代表取締役 退任
高橋博史 代表取締役 就任
令和元年8月2日
創立20周年
令和元年12月24日
創立20周年記念式典開催
「会社のあゆみ」(第20期事業年度まで)を改訂
令和2年3月31日
高橋博史 代表取締役 退任
越ヶ浜駐車場委託終了
令和2年4月1日
國吉宏和 代表取締役 就任
令和3年3月31日
國吉宏和 代表取締役 退任
令和3年4月1日
石橋丈雄 代表取締役 就任
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